Give all engineers their due recognition.

ストライクシステムのスタッフ

STAFF

【IT エンジニアが正当に報われる世界】を共に実現するスタッフをご紹介します。

スペシャリストが集う会社だからこそ生まれる、待遇面以外のベネフィット。

それは切磋琢磨し互いの能力を高められる環境です。

「会社員でありながらフリーランスなみに稼げる」働き方を、切磋琢磨できる仲間たちと実現しませんか。

代表取締役社長

岩元 仁

JIN IWAMOTO

interview 01

Q. 設立の経緯を教えてください。

本来もっと報われるべき " 職人" であるエンジニアが「報酬面」で満足できる環境をつくりた い、そんな想いでストライクシステムを立ち上げました。 不要なコストを徹底削減することでフリーランスなみに高い報酬を実現しています。

Q. どんな働き方ができますか。

私自身もフリーランス経験者で、継続的報酬 UP やキャリアパスを自分で考えてフリーランスを やっていくことが普通のエンジニアにとっては難しいことだと知っています。 当社ではそういった孤独の戦いは無縁です。安心して飛び込んでください。

Q. 今後の展望をお願いします。

劣悪な環境で働くエンジニアについては言うまでもなく、「業界水準の収入」からハマって抜け 出せないエンジニアに高収入を実現することで、高いスキルをもつ技術集団として業界内での存 在感を出していきたいですね。

最高執行責任者

新田 尚義

HISAYOSHI NITTA

interview 02

Q. 何故この仕事を選んだのですか

新卒時代からエンジニアをはじめ業界歴は 20 年程。 代表の岩元とは一緒にグループ会社の立ち上げを経験し、今回エンジニアに適切な評価、 技術力を高い報酬という形で還元するストライクシステムを共に立ち上げました。

Q. 社風を教えてください。

ストライクシステムは高い技術力を持ったメンバーしかいない職人集団です。 自分の売上が新人の教育に充てられるということもなく、自分自身の売上の 90%を還元が決まっています。 誰も足を引っ張ることも引っ張られることもないのが魅力ですね。

Q. 新しい仲間に期待することはなんですか。

ストライクシステムは立ち上げて間もないこれからの会社です。ご自身の考えや提案はいつでも欲しいので、一緒に会社を大きくしていく楽しさを感じて頂きたいですね。

執行役員 / システムエンジニア

小泉 貴大

TAKAHIRO KOIZUMI

interview 03

Q. 何故この仕事を選んだのですか

グループ会社での 3 年間の開発経験を経て、ストライクシステムの執行役員に抜擢。 「プロジェクト 1人称で考え推進できる自主性」と「今後さらに芽が出そう」という期待をかけていただき、嬉しい抜擢を頂戴しました。

Q. 社風を教えてください。

スピーディな経営判断が行われる挑戦的な社風が大きな魅力だと感じます。フリーランスに関心があるアグレッシブな方、起業家精神のある方、技術を突き詰めたい方は馴染みやすい職場だと思います。

Q. 新しい仲間に期待することはなんですか。

ストライクシステムは今年 1月に始まったばかりの新しい会社。 グループのバックボーンはあるもののまだまだこれからです。バリバリと開発に取り組むことは もちろん、会社づくりに参加いただける方だと尚嬉しいです。